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2030年のエフピオ
人がまんなかにある未来の物語

人は、なぜ“働く”のだろう?

社会はどんどん便利になっていく
大抵のことは、機械が人間の代わりにやってくれることが日常になった。
それでも、好奇心と感情を持つ生々しい存在である人間には、誰かとつながりたい、自己を表現したい、生きている実感を得たいという根源的な欲求がある。
だから、リアルなコミュニケーションや体験が、より深く求められるようになった。

“働く” ことにおいても同様だ。感情が動くこと、楽しいことが“働く” ことの源泉となる。
そして、人がそこにいる理由、会社が社会に存在する理由が、ますます問われるようになる。

その人らしさ、その会社らしさがあること。
それぞれが持ち味を発揮することが最大の強みとなり、存在意義となる。
だから、エフピオは、その人の持ち味、その会社の持ち味を懸命に探す。伝わるように表現する。
どんなことにも安心して相談できる「人」の専門家集団、相手を深く理解する無二のパートナーとなり、今日も、人を想う経営者の決断を支え、人が真ん中にある経営の未来を提案している。

人と人、人と企業、企業と企業、無数の持ち味をつなぐ場をつくる。
“働く” ことの新たな可能性を生み出していく。
夢を実現するために行動する人の、未来を肯定し、応援し、支えていく。
人の持ち味を知り、企業の持ち味を見つけだす。それが、変わらず私たちが続けていくこと。

“働く” ことを楽しみ、ワクワクする未来を語る人が増えることで、企業が変わり、社会が変わっていく。
エフピオはそんな前向きに未来を変えた事例を、どんどん生み出し、社会に発信していく。

千葉から全国へ。そして海外へ。
“働く” 楽しさを発信することで、人も世界も幸せになろう。

私たちは、なぜ
エフピオで“働く”のだろう?

ここには、未来を語り合い、志をともにする仲間がいる。
私たちは、それぞれが互いに大切にする価値観、キャリアプランを理解し、
夢に向かって行動すること、挑戦することを応援しあっている。

私が目指しているのは、誰かにとっての“憧れの存在” となること。
お客様の悩みを解決し・決断を支え、感謝される仕事も、
人と会社を育てる仕事も、どちらも私は楽しい。
だからやることを一つに絞らない。思いっきり働き、思いっきりオフも楽しむ。
憧れてもらえる人になるため、成長し続けること、自分を磨くことをいつも大切にしている。
人と出会い関わること、新しいことにチャレンジするワクワクをみんなに伝えたい。
そして、みんなで成長していきたい。
だから、私はエフピオで働いている。

海外で仕事をする。それが、私がずっとやりたかったことだ。
世界には多様な価値観や文化がある。
働きながら昨日まで知らなかった新しいことを知る。それが何より楽しい。
私はいま、断トツのチーム力を誇るエフピオのメンバーとして、
海外進出する日本企業の人事労務をサポートする仕事をしている。
どこにいたって、みんなの力を感じている。お互いを信じて、応援されているから、
未知の仕事にも恐れることなく安心してチャレンジできる。
だから、私はエフピオで働いている。

お客様から注目されている。エフピオのスタッフは、この10年で10倍に増えた。
多種多様な経歴の、それぞれ異なる持ち味を持つメンバーたちが集まってきた。
それぞれの専門分野を越えて協力しあい、事業領域も広がっている。
たくさんの失敗も成功の経験もここでつんだ。新たなビジネスに成功した時は楽しい。
もちろん今も失敗することもあるけれど、次のチャレンジを期待されるから、 考え抜いて、うまくいくまで諦めず何度でもトライしている。
だから、私はエフピオで働いている。

新規事業を立ち上げ、世界の拠点を駆け回っている。
自分の好きな分野を活かして会社に貢献したい。そのために私はいつも猛勉強してきた。
新しい事業の責任者として、部下を率いること。各分野の専門家と意見を交わすこと。
初めてのことも、難しいことも多いけれど、目の前にある壁が高いほど燃えてしまうタイプだ。
それに何より、私の“働く” 楽しさを多くの人に経験として伝えたい。
私は人に関わること、人と働くことが大好きなのだ。
だから、私はエフピオで働いている。

私たちは仲間だから、お互いをよく知り、異なる意見でも、耳の痛いことであっても
何でも安心して言い合える関係性をつくっている。
ここには知的好奇心が強く、成長することに貪欲な人が集まってくる。
好きなこと、嫌いなこと、価値観、働く場所、取り組む仕事が、それぞれ違っていても、
根っこにある志の共感、そして、行動の意味が深く共有できている。
エフピオで“働く” 理由。それは、ここにいる仲間の数だけ生まれてほしい。
働くことを楽しもう。みんなで幸せになろう。